_wp_unfiltered_html_comment replacer v0.1
id属性”_wp_unfiltered_html_comment”の先頭のアンダーバーを除去するプラグイン。(ただし、手動)
有効化すると、ツールにwuhc_replacerが出来ます。
id属性”_wp_unfiltered_html_comment”の先頭のアンダーバーを除去するプラグイン。(ただし、手動)
有効化すると、ツールにwuhc_replacerが出来ます。
WordPressで画像アップロードの際、サムネイルが作成されるわけなんだけど、このサムネイル微妙に画質が悪い!
小さいと分かりにくいけど、うちは縦横600px位まで使うので、意外と目立つ。
と、云うことで画質上げ。
wp-include/media.phpの405行目に
1 2 3 4 5 6 7 8 | function image_resize( $file, $max_w, $max_h, $crop = false, $suffix = null, $dest_path = null, $jpeg_quality = 90 ) { |
というのがある。
この、$jpeg_quality = 90がjpgの画質。
これを100にすれば一番良い画質になるんだけど、WordPressのバージョンアップ時に上書きされて90に戻ってしまう。
それは面倒というか、100にするの忘れるのでテーマのfunctions.phpで対応することにする。
プラグイン化も可能だけどね。
テーマのfunctions.phpに以下を追加
1 2 3 4 5 6 | /* jpg画質up *******************************************************************************/ add_action('jpeg_quality', 'custom_jpeg_quality', 10, 1); function custom_jpeg_quality() { return 100; } |
あたりまえだけど、画質を上げるとファイルサイズも大きくなるので注意。
feedにアバターというかアイコンというか、アイコンかな?
まぁ、ちょっとした画像を追加したかったんだ。
グーグル先生に聞いたらいい感じの答えが返ってきたので紹介。
wp-include/fedd-rss2.phpにコードを追記すればいいみたい。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 | <?php /** * RSS2 Feed Template for displaying RSS2 Posts feed. * * @package WordPress */ header('Content-Type: ' . feed_content_type('rss-http') . '; charset=' . get_option('blog_charset'), true); $more = 1; echo '<?xml version="1.0" encoding="'.get_option('blog_charset').'"?'.'>'; ?> <rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" <?php do_action('rss2_ns'); ?> > <channel> <title><?php bloginfo_rss('name'); wp_title_rss(); ?></title> <atom:link href="<?php self_link(); ?>" rel="self" type="application/rss+xml" /> <link><?php bloginfo_rss('url') ?></link> <description><?php bloginfo_rss("description") ?></description> <lastBuildDate><?php echo mysql2date('D, d M Y H:i:s +0000', get_lastpostmodified('GMT'), false); ?></lastBuildDate> <language><?php echo get_option('rss_language'); ?></language> <sy:updatePeriod><?php echo apply_filters( 'rss_update_period', 'hourly' ); ?></sy:updatePeriod> <sy:updateFrequency><?php echo apply_filters( 'rss_update_frequency', '1' ); ?></sy:updateFrequency> <!-- コード追加開始 --> <image> <url><?php bloginfo('template_url') ?>/rss2.png</url> <title><?php bloginfo_rss('name'); wp_title_rss(); ?></title> <link><?php bloginfo_rss('url') ?>/</link> </image> <!-- コード追加終了 --> <?php do_action('rss2_head'); ?> <?php while( have_posts()) : the_post(); ?> <item> <title><?php the_title_rss() ?></title> <link><?php the_permalink_rss() ?></link> |
ただ、wordpressのバージョンアップの度に編集するハメになるので、編集しなくていいようにfeed用テンプレートを作る。
使用ているテーマフォルダにあるfunctions.phpに以下コードを追加
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 | /* feed用テンプレート *******************************************************************************/ remove_filter('do_feed_rss2', 'do_feed_rss2', 10); add_action('do_feed_rss2', 'custom_feed_rss2', 10, 1); function custom_feed_rss2( $for_comments ) { $template_file = '/feed-rss2' . ( $for_comments ? '-comments' : '' ) . '.php'; $template_file = ( file_exists( get_template_directory() . $template_file ) ? get_template_directory() : ABSPATH . WPINC ) . $template_file; load_template( $template_file ); } |
そして、テーマフォルダにwp-include/fedd-rss2.phpをコピーすれば、テーマフォルダ内のfedd-rss2.phpをテンプレートとして使用するようになる。
画像ファイルはテーマフォルダにrss2.pngで置いておく。
ちなみに、変更が反映されるのはアクセスした時じゃなくて、feed内の文章に変更が発生した時(投稿など)です。
参考:
wordpressのRSS2.0をプチカスタマイズ – ひかげStyle
各種フィード用テンプレートの変更 : dogmap.jp
テストサーバーとして利用するためにWindowsにApacheをインストールしましょう。
OSはWindows7 x64です。
Windows Vista x86でも確認。
それではまずダウンロードをしましょう。
http://httpd.apache.org/ よりApacheをダウンロードします。

左のメニューの「Download!」の「from a mirror」をクリックしてください。

2.2系、2.0系、1.3系とありますが、古いバージョンのをあえて使う必要はないので2.2系をダウンロードします。
少し下の方にスクロールして、「Apache HTTP Server (httpd) 2.2.17 is the best available version」というブロックの中に「Win32 Binary without crypto (no mod_ssl) (MSI Installer)」というのがあるので、これをダウンロードします。
SSLを使うっていう人どっちか分からない人は「Win32 Binary including OpenSSL 0.9.8o (MSI Installer)」の方をダウンロードして下さい。
SSL:インターネット上で情報を暗号化して送受信するプロトコル。
psdか何かをエクスプローラでサムネイル表示(ファイルの縮小表示)したいが為にMysticThumbsをインストールしたんだけど、試用期間が過ぎたのでアンインストールした。
すると、どうしたことかBMPだけサムネイル表示されなくなった。
治そうと調べてみたけれど、あるのは
「フォルダオプション」の表示タブで「常にアイコンを表示し、縮小版は表示しない」のチェックを外してね。
っていうのばかり。
BMPだけ表示されないのだから、これじゃあない。
これにチェック付いてたらJPGもPNGも表示されないしね。
しつこく調べまわってたらRepairing the Thumbnail Preview in Windows Explorerってのを見つけた。
どうも、レジストリを弄らないと行けないようですね。
非常に怖いですね、このページの更新日とかWindows7とかx64なところが。
怯えてても何も始まらないので、書いてある通り
HKEY_CLASSES_ROOT\.bmp\ShellEx\{bb2e617c-0920-11d1-9a0b-00c04fc2d6c1}の(既定)のデータを
{68C300AC-2314-4992-99E3-957A9F6C6D79}
から
{7376D660-C583-11d0-A3A5-00C04FD706EC}
に変更して再起動してみた。
表 示 さ れ な い じ ゃ な イ カ !
ううむ。
HKEY_CLASSES_ROOT\.bmp\ShellEx\{e357fccd-a995-4576-b01f-234630154e96}ってのもあるな。
中身も一緒だし、これは同胞じゃなイカ?
てなわけで、こっちも同じように変えてみた。
結果、駄目だった。
参考にPNGのレジストリの値を見てみた。
HKEY_CLASSES_ROOT\.png\ShellEx\{bb2e617c-0920-11d1-9a0b-00c04fc2d6c1}
(既定)={C7657C4A-9F68-40fa-A4DF-96BC08EB3551}
HKEY_CLASSES_ROOT\.png\ShellEx\{e357fccd-a995-4576-b01f-234630154e96}
(既定)={C7657C4A-9F68-40fa-A4DF-96BC08EB3551}キーがここまで同じならもう、PNGと同じでいいんじゃね?
てことで、既定の値を{7376D660-C583-11d0-A3A5-00C04FD706EC}から{C7657C4A-9F68-40fa-A4DF-96BC08EB3551}に変えて再起動。
HKEY_CLASSES_ROOT\.bmp\ShellEx\{bb2e617c-0920-11d1-9a0b-00c04fc2d6c1}
(既定)={C7657C4A-9F68-40fa-A4DF-96BC08EB3551}
HKEY_CLASSES_ROOT\.bmp\ShellEx\{e357fccd-a995-4576-b01f-234630154e96}
(既定)={C7657C4A-9F68-40fa-A4DF-96BC08EB3551}そしたら、表示されるようになりました。
しっかし、相変わらずサムネイル作るのおっせーな。
WordPressをwordpressディレクトリにインストールすると、ホームページが/wordpress/index.phpになって、ちょっとURLが不格好になる。
こんな感じに。
http://awgnirzard.dynalias.com/wordpress/
そこで、インストールしたディレクトリ以外の場所をホームにして、ちょっとURLの見栄えを良くしよう。
こんな感じに。
http://awgnirzard.dynalias.com/
wordpressディレクトリの中にあるindex.phpをwordpressディレクトリと同じ階層(最上層ディレクトリ)にコピーする。
コピーしたindex.phpを変更する。
17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 | <?php /** * Front to the WordPress application. This file doesn't do anything, but loads * wp-blog-header.php which does and tells WordPress to load the theme. * * @package WordPress */ /** * Tells WordPress to load the WordPress theme and output it. * * @var bool */ define('WP_USE_THEMES', true); /** Loads the WordPress Environment and Template */ require('./wordpress/wp-blog-header.php'); ?> |
wp-blog-header.phpはindex.phpと同じ階層でなく、wordpressディレクトリの中にあるので”/wordpress”を追加する。
管理画面 -> 設定 -> 一般のサイトのアドレス (URL)を変更する。
例
変更前:http://awgnirzard.dynalias.com/wordpress
変更後:http://awgnirzard.dynalias.com
※最後に ‘/’ は要らないようです。
「変更を保存」を押下。
管理画面の左上のブログタイトルをクリックして、変更したURLでホームページが表示されることを確認する。
WordPressをサーバーにインストールする前に、動作環境をチェックする。
動作環境は
WordPress 日本語版 2.9 以降
・PHP バージョン 4.3 以上
・MySQL バージョン 4.1.2 以上
です。
PHP、MySQLのバージョンは各レンタルサーバーで確認するか、index.phpに
1 | <?php phpinfo(); ?> |
を記述して確認して下さい。
※確認後はphpinfoを記述したファイルは削除すること。
MySQLにデータベースを作成します。
各レンタルサーバーのデータベース作成方法に沿って作成してください。
データベース名、ユーザー名、パスワードは忘れないように。
自前の人用
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 | # mysql -u root -p Enter password: (パスワード入力) // awgnirzardデータベースを作成 mysql> create database awgnirzard; Query OK, 1 row affected (0.11 sec) // awgnirzardデータベースにアクセス出来るwordpressユーザーを作成 mysql> grant all privileges on awgnirzard.* to wordpress@localhost identified by 'パスワード'; Query OK, 0 rows affected (0.12 sec) mysql> exit Bye |
WordPress | 日本語よりファイルをダウンロード解凍後、wordpressディレクトリをサーバーへアップロード。
サーバーへSSHで接続できる人はwgetしてunzipすると速いよ。
wordpressディレクトリの下のwp-config-sample.phpをコピーして、ファイル名をwp-config.phpに変更して編集する。
データベースを作成したときに設定した、データベース名、ユーザー名、パスワードを入力して、アップロード。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 | // ** MySQL 設定 - こちらの情報はホスティング先から入手してください。 ** //
/** WordPress のためのデータベース名 */
define('DB_NAME', 'データベース名');
/** MySQL データベースのユーザー名 */
define('DB_USER', 'ユーザー名');
/** MySQL データベースのパスワード */
define('DB_PASSWORD', 'パスワード'); |
基本的な所の準備ができたのでブログ名等を設定するためにhttp://サーバー名/wordpress/へアクセスする。
サイトのタイトル、ユーザー名、パスワード、メールアドレスを入力して「WordPressをインストール」ボタンを押下する。
※設定したメールアドレスに完了通知メールが送信されてくるので、ちゃんと存在するアドレスを入力すること。
もう一度、http://サーバー名/wordpress/へアクセスし、ブログがちゃんと作成されているか確認する。
管理画面へログイン出来ることも確認するために、http://サーバー名/wordpress/wp-login.phpへアクセスし、先程設定したユーザー名とパスワードでログインする。
以上でインストール完了です。
ログを見ていたらbindの以下のようなエラーが出てた。
1 | Jun 4 18:01:04 bar named[xxxx]: client 127.0.0.1#xxxxx: view internal: RFC 1918 response from Internet for xxxx.xxxx.168.192.in-addr.arpa |
調べてみると、「プライベートアドレスが外に漏れてますよ」という意味らしい。
ためしにサーバー上で
1 | dig -x 192.168.123.123 |
をやってみたら、プライベートアドレスが見えて、ログが残った。
view internalなので、このログ自体には問題はないんだけど、そのうち本当に外に漏れるかもしれないし、他に問題が発生するかもしれないので対処する。
/etc/named.conf
1 2 3 4 | zone "168.192.IN-ADDR.ARPA" { type master; file "empty"; }; |
/var/named/empty
1 2 3 | @ 10800 IN SOA <name-of-server>. <contact-email>. ( 1 3600 1200 604800 10800 ) @ 10800 IN NS <name-of-server>. |
最後にbindを再起動して、digコマンド打ってみてエラーが出なくなったことを確認する。
ブログなんかやっていると、Google PageLankがちょっと気になるもの。
でも、いちいち調べに行くのも面倒。
そこでLive PageRank。
Live PageRank :: Add-ons for Firefox
インストールすると、Firefoxの右下に表示したwebページのページランクが表示されます。
0だったからといって、へこまないように。
うちも当たり前のように0…
まぁ、今までサボってたんで色々更新したい。(と思う。
Firefoxのバージョンが上がって、IE Tabが使えなくなった。
いつかバージョンアップして対応するだろうと思ったけれど、何時まで経ってもバージョンアップする気配もなく…
いい加減にIE使えないと不便なので(IEオンリーなサイトなんて潰れてしまえー!!)
類似品を探すことにした。
まぁ、サクッと見つかりましたよ。
類似品というより派生したのをな!
IE Tab Plus (FF 3.6+) :: Add-ons for Firefox
使い方はもちろん無印の時と同じ。
そして、これはなんとクッキーを共有出来る。
「あぁ、これでIEに切り替えてログインし直すってことが無くなるのですね。」
でも、やっぱりマウスジェスチャは使えないのね…